さくらねこ
朝餉まで。
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古タイヤの中は天然のこたつ
投稿者高島市ニャンコの未来
十数匹の仲間と漁港で暮らすさくらねこ。 冷たい湖風が吹く日、賢いキジトラさんは太陽の熱を蓄えたタイヤを特等席に選びました。すっぽり身を包み、足先を温めながらうとうと。漁師さんやおばあさんから貰うご飯の時間まで、優しい光に包まれて、さくら耳を誇らしげにまどろんでいます。
| 出会いの経路 | 地域猫 |
|---|---|
| 投稿日 | 2026年06月16日 |
| 応募部門 | さくらねこ |
| 作品ID | 17862 |
| ホームページ | 投稿者のWEBサイトを見る |
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