いのちつないだワンコ
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寒空の下から、あたたかな場所へ
投稿者ゆう子寺唄
2025年9月下旬に突然現れたこむちゃん。 保護主のご家族の介護や愛猫の体調不良もあり、すぐに保護することはできなかったそうです。 そして、時間は過ぎ、11月寒さに縮こまる姿を見て、保護を決意したそうです。 今こうして安心しきった表情で過ごしているのを見ると、本当に保護されてよかったと感じます。 片目はふさがったまま。病院ではすでに眼球は委縮していて視力はないだろうとの診断されましたが、それでも毎日を元気に、自分らしく過ごしています。
| 出会いの経路 | その他 |
|---|---|
| 投稿日 | 2026年06月04日 |
| 応募部門 | いのちつないだニャンコ |
| 作品ID | 17748 |
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